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TMNetworkの「TM」はTime Machineの略だと思ってました。確かに「多摩」だという話も聞いてましたが「説」に過ぎないと思ってました。ところが笑っていいとものテレホンショッキングに出ていた木根氏がCM中に(本日増刊号)「多摩です」と言っていてビックリ!3人とも多摩地区出身だから。レコード会社側?からの要求で表向き、Time Machineとしたようです。イメージが・・・。

皆さん大体想像つくとは思いますが、「YMNetwork」はTMNetworkに由来します、YMは私のイニシャル。
高校時代から現在に至るまでいろいろなIDに使用しています。
TMNetworkは中学時代からのファンです(でした?)、今でもCD聞いたりしてますね。
それなりに人気あったと思うのですが、同年代の方とよく昔聞いた曲などの話をすると嫌いという人が多い?
理由は「曲の冷たい印象」というのがほとんど。確かに当時では珍しいコンピューターやらシンセなどの機械音を多用していましたしね。
約10年程前に一時活動休止、個人活動に入り小室プロディースという形で一時音楽界を席巻しましたが曲調には特に変化はなかったと思います。「冷たい曲」と言われてたのに・・・ボーカルが女性だと違うんですかねぇ。「TMNetwork」ファンな私としては何か釈然としないんですよね。
確か小室氏本人も「女性にしか曲は提供しない」と言っていたと記憶してますが・・・男性は浜ちゃん位?

「CAROL」というアルバムが特に好き、こうさぎの名前もこれに由来。Liveビデオもう一度みたいなぁ、確かB'zの松本孝弘氏がバックで参加しているはず。どのツアーか忘れてしまいましたが朝倉大介氏も参加してますね。
ちなみにTMNetworkの結成前は「SPEED WAY」というバンドで活動。木根氏をリーダーとして宇都宮氏他2名?によるメンバー構成、後小室氏がキーボードとして参加。カセットテープで持ってたんですが捨ててしまった・・・1曲だけ記憶してます、「ロックオンザ月光仮面」という曲。
解散後、小室氏が木根・宇都宮両氏に声をかけTMNetworkの結成となったわけです。

今日のガンダム
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バンダイ・ガンダムヘッド1より「MS-07B-3グフカスタム」と「MS-14ゲルググ」 です。1および1.5はこれまで。他に「MS-06ザクⅡ」があるのですが入手できませんでした。この頃まででしょうか?バラで購入していたのは。開けるときのドキドキ感はとても魅力的なのですがダブることも多く非常に非経済的でした。その後箱買い、そして今ではインターネットショップで必要なものだけ購入するようになってしまいましたね・・σ( ̄∇ ̄;)
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今回はベッドからの眺めです。
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趣味の一つである絵画鑑賞。有名な人であろうと無名な人であろうと関係なし、芸術的なものからイラストまでなんでもあり!理屈じゃないんですな。昔はよくイラストを描いて投稿したりしてたもんです、一回原稿料というものをもらったこともあります(ものすごーく少額ですが)。
その趣味から派生して2枚ほど所有してます。と言ってもこれらはいわゆる「版画」。
よくシルクスクリーンとかリトグラフって言葉を聞いたことがあるかと思いますがそれらは版画の技法のことです。
版画と言っても枚数限定、ナンバリング、画家本人の直筆サインが刻まれており決して安価なものではありません。
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これは天野喜孝氏の「紅い皇子」、技法はミクスドメディア。
天野氏といえば今ではFFのキャラデザイン等で有名ですね。マイナーなところ(あくまでも知られていないという意味で)ではみつばちハッチやガッチャマンなどのキャラデザイン?もしてたはず。
この作品はグインサーガという小説のキャラクターとのこと、私は読んでません。友人は「おもしろいよー、読みなよ!」と言いますがそんな100巻にもなるような小説読んでられるかー(/-o-)/ ⌒ ┤
社会人半年の頃、展示会の広告を見て行った時衝動買いしちゃいました。限定数400というのは多いのか少ないのか分かりませんが最後の数枚は200万近い金額になったとか・・・
同時に発表された「アルビノの戦士」というのも欲しかったなぁ"(ノ_・、)"
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これは丹野忍氏の「美しき幽夢」、技法はジクレ。
正直この人の事知りませんでした・・σ( ̄∇ ̄;)
たまたま別件で外出中展示会が催されており、知らない画家さんながら惹かれてしまいこれまた衝動買いです。
この作品は何かのキャラクターというわけではないらしい?のですがなんかこのヴァンパイアの美しさに惹かれてしまいました。
ただ同じく展示してあった「星々の涯て」という作品とかなり迷いました。これは銀河英雄伝説のキャラクター、ラインハルトの絵なんです。非常に素晴らしい構図なのですがちょっと高くなり始めてしまったのとサイズ自体が少し小さめだったため泣く泣く却下した次第。そのころ仕事を辞めてプラプラしてる時でしたし。今から思うと!?
(ちなみに両者のアップ画像は電灯を消した暗い部屋でスポットライトのみを照射した状態で撮影したものです)

この2点は現金一括で購入しました、私はローンや割賦が嫌いなので。カードもほとんど使用しません。

最近は展示会にあまり行ってません。暇がなくなってしまったということもありますが行くとまた欲しくなってしまうから。行かないようにしていると言った方が正しいでしょうか?お金もかかるしもう飾るところもないしなぁ・・・
と言いつつ一品追加を目論んでいる・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・・・
まず、事前説明。
毎週土曜深夜にテレビ東京で放送中の「競艇」アニメ。私は競艇が好きだったわけではない、このコミックに出会って競艇を見るようになった(あくまでTV観戦)。コミックを読むようになったきっかけはこの作者である河合克敏氏の前作「帯をギュッとね」のファンであったから。ただそれだけだったのだが今ではとってもハマッてる。
このアニメ、レースシーンにはCGが使われていてとても綺麗。特に水面、水飛沫。またとっても迫力のあるレースシーンが再現されているのでは?と素人の私は思う。友人にも紹介したが放映時間を聞いて「無駄に綺麗なアニメだね」と言ってた・・・
ただ内容はかなり原作より端折っている。コミックを読んでいるので内容は知っている、ので「確かこの後~のシーンが」とか「~って言う筈」・・・「あれ?ない」という事もしばしば。わざわざコミック引っ張り出してきて確認したり。そういう細かいところがまた面白かったりするんだが。ちなみに今週のアニメ1話に対しコミックでは6話分に相当する。

◎第8話「本気にさせてやる!」
主人公波多野憲二は丸亀一般戦で蒲生秀隆という変わり者の選手と出会う。
蒲生はA1級で勝率も7点台、なんでこんな選手がSG・G1に出てこないんでしょう?前島さん曰く斡旋を断っているとか。波多野は本人に直接尋ねているが「食うに困らん程度、稼げりゃそれでええ」とのこと。ホントにそれだけか(後に判明することになる)?波多野・蒲生ともに悪いモーターを引いてしまう。蒲生はモーターの音を耳を澄ませて聞いているとどこが悪いかわかる、どこが悪いかわかるまでエンジン内部を開ける整備をしないとか。すごい才能です、ちなみにこの世界ペラが勝敗を左右するほど重要なのにこの人数年間同じもの使っていて全然開発してないとか・・・
そんな彼のレース前コメント①出足伸び足、全部ダメ。ピット離れも悪いのでコースも取れないでしょう。いじょう。②モーターが牛みたいにモーモー鳴いてます。コースは外から。とおちゃめさん
ちなみにコミックでは蒲生がネイティブアメリカンの本を読んでいるエピソードがある、何故このシーンが省かれてしまうんでしょうか?いい話だと思うんだけどなぁ。
お互い悪いモーターの整備に成功し、万全の状態でとうとう激突。遊びでは得られない「レースの緊張感、レースで勝った時の満足感・・・」。「それ」を味わえるのはどちらなのか?
この話のタイトル「本気にさせてやる!」は緊張感が好きといっていた蒲生がピットアウト直前あくびしてたから。
奮起した波多野はトップスタートを決めそのまま1マークへ突入、「使われた」蒲生はマクリにいかざるを得なくなりそこへ波多野はマクリ差!互角の展開の中2周1マーク2挺並んでの限界ギリギリのターン、迫力のシーンが展開される。
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2マークの攻防で前へ出る蒲生、「なかなか楽しかったわ、波多野」。でもあきらめの悪さは天下一品、まだ終わりません(競艇って前に出た挺を抜くのが非常に難しいらしい)。ものすごい「目」をして蒲生に迫る波多野!さすがの蒲生も「ビビッとんのか?この波多野に?負けへんぞっ!波多野ーっ!」熱くなってます。
最終ターンマーク、内に蒲生、外からツケマイにいく波多野、勝つのはどっちだ?

この蒲生秀隆、今ではかなりお気に入りのキャラとなった。今後も活躍する選手の一人。

当然結果は知ってます、そういう意味でのドキドキ感はありません。でも同じコミックを何度も読み返したりしますよね?分かってたって面白いもんは面白いんです!これを読んだ人が少しでもこの「モンキーターン」に興味をもってくれたらうれしいなぁ・・・
今日は13:00から17:00まで区の強化練習に参加。
といっても何てことは無い、ただでテニスが出来るということで区のテニス好きが集まる。
images/4 images/5 images/6 練習風景
軽めの乱打後前衛のボレー、スマッシュ練習。休憩後メンドーになった某部長は「ゲーム・・・」と言った。
先週の高原での合宿は涼しかったが、やはり下界はまだまだ暑い。
そういえば今日は3試合、全勝だったな。気分良し( ̄ー ̄)b
クラブ戦も迫っている、今度もみんなで力を合わせて勝利の美酒を味わいたいなぁ

今日のガンダム
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バンダイ・ガンダムヘッド1より右から「RX-78-2ガンダム」と「RX-79[G]Ez-8ガンダムEz-8」です。
両者とも彩色ちがいです、がガンダムの方はG3ガンダムでしょうか?シリーズ1と1.5は同機種のカラー違いですが ガンダムには別途ご存知の白青赤のノーマルカラーの他にキャスバル専用とロールアウトverがありますが今となってはなかなか手に入りませんな・・・
これが私の部屋の一角・・・
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座椅子に座った状態で全てがこなせるようになっている!?
座って正面にTVとPCのモニターが。常に両者が稼動してます。かつてはもう一台TVがあったのですが古くなったので捨てざるを得なくなりました。そこで約一年前PCでもTVを見れるようにしました。モニター横に黒い筐体があるのがわかりますか?これはCUBE型のPCで自作です。CUBE型ってお洒落なんですがいかんせん拡張性に欠けまた中が狭く部品の組込みにも苦労しました。PCIスロットにTVチューナー付キャプチャーボードを搭載し、またビデオカードもオンボードでサポートされていながらデジタル出力が欲しかったので別途付けちゃいました。廉価版ながらAGP8XのGeFORCE。CPUは今となっては大した事はありませんが一応HT対応です、でもOSが2000なんで意味無いです。メモリーはPC3200-256MBx2のデュアルチャンネル、DVD-R、RW搭載とお遊びPCにしては無駄に高性能ですね。

話はそれましたがTVチューナー搭載によりまた2つ同時に見れるようになりました。
TV用のビデオがありPCの下にはPCキャプチャー専用のビデオがあります。
右端にチラッと見えているのはキーボード。最近は弾くのではなくバックグラウンド用。
また右下に見える白い箱の一部は旧PC。5年程がんばってくれました、今でもセカンドPCとして使用中。

なんてごちゃごちゃした部屋なんでしょうσ(^◇^;;
私だって本当は統一感のある部屋にしたいんですぅ・・・家具だって結構見に行くんですよ。でも好みで選んじゃったらいくらかかるか, ((((;゚Д゚)))

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唯一?購入したのがこのコレクションボード。
ダウンライト付で、暗い部屋でライトで照らすとなんとも雰囲気が良いです、落ち着きます。
プラモデル等を展示してます、まぁガンダムやライダーばかりですが・・・
今日で盆休みも終わり。
金土日、松原湖付近でのテニス(ソフトテニス)合宿の疲れを癒す。
天気もあまりよくないので家でゴロゴロ。
でブログなるものをつくってみた。

今後、身近なこと・部屋にあるくだらないものを紹介して行く予定です。

今日のガンダム
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バンダイ・ガンダムヘッド1および1.5より「GAT-X105ストライクガンダム」です。
このシリーズはとても出来が良いのでお気に入りです。ただ彩色されているのではなくカメラアイにはクリアパーツ等が使われています。しばらくはこのシリーズを紹介していく予定です。
左より、フェイズシフト展開・フェイズシフトダウンそしてストライクルージュ(厳密に言うとGAT-X105ではなくMBF-02)。
もう1種アニメ設定カラーとやらがあるが持ってません、というかいらない?

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